高速鉄道の浜海駅:顔認証自動改札機で、旅客の入場がよりスマート、便利になり

稿源:津浜網   编辑:刘洁珊   2020-06-01 08:50

記者 陳宝麒 撮影

  5月25日、高速鉄道の浜海駅の人工検証窓口が正式に閉じた。11台の顔認識自動改札機が正式に使用始めた。旅客はワンステップで検証、検札の手続きを完成できる。旅客の入場はよりスマート、便利になった。

  25日朝8時40分、記者が高速鉄道の浜海駅の待合室に来た時、旅客がセキュリティーチェックを通過した後、直接に「二次セキュリティーチェック」の通路に入り、その後、待合エリアで改札と乗車を待っているのを見た。しかし、実名検証に使われていた人工検証ステーションが閉じている。スタッフによると、人工検証ステーションは本日から営業停止したという。「顔認証中です。離れないでください」「改札通過」…9時07分、G 2560番列車は改札を始めて、ホールにいる旅客は3列に並んで、二世代身分証を検証区に置いたとたんに、顔認証のプログラムが自動的に作動し、ごく短い3、5秒で、1人が通行できるようになった。現場では、10分間で、約100人の旅客は全部検証と改札を終えて順調に駅に入りった。二世代身分証のほかに、銀行カードでも直接に改札を通過することができる。また、戸籍簿、臨時の身分証などの他の証明書を持つ旅客は人工通路で検証し、改札してから通行できる。記者 杜紅梅

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