連茂君、浜海新区の社会矛盾紛争調停解決事務所をひそかに訪問

稿源:津浜網   编辑:刘洁珊   2020-06-01 08:50

  5月25日午前、天津市委員会常務委員、浜海新区区委員会書記の連茂君氏は断ることなしに、区と街の社会矛盾紛争調停解決センターに深く入り込んで、浜海新区の社会矛盾紛争調停解決事務所をひそかに訪問した。区委員会副書記、区委員会秘書長の鄧光華氏が参加した。

  連茂君氏はまず浜海新区社会矛盾紛争調停解決センターに来て、問題を抱える民衆と直接に面談する幹部と面会し、センター建設の進展を詳しく知り、矛盾紛糾解決のプロセスを詳しく尋ねていた。新港街の社会矛盾紛争調停解決センターで、彼は仕事をしているコミュニティの住民と親しく相談し、コミュニティサービス管理の仕事状況を尋ね、人民調停員と基層の陳情幹部と深く交流し、民衆にサービスを提供する能力を高め、民衆と積極的に面談し、真心をこめて民衆と接し、民衆に対する厚い気持ちを持ち、民衆のために発話し、民衆のために仕事をし、民衆の難問を解決し、民衆が望むように民生事項を実施するように励ました。

  連茂君氏によると、習近平総書記の重要な演説と重要な指示と批示精神を深く貫き、人民を中心とする思想を堅持し、社会矛盾紛糾調停解決センターの建設を加速させ、社会矛盾紛糾の調査と解決力を強め、矛盾紛争の解決を芽生えの段階に、基層に解消し、浜海新区の高品質的な発展のために良好な環境を作り上げなければならないう。また、「戦区制、主官上」を堅持し、矛盾紛争調停解決事務所のフールライフサイクルの閉鎖的な管理システムを確立し、所属地の事務責任を厳格に実行し、責任を担当者に配分し、共同管理の力合わせを形成するように努めなければならない。民衆の合理的な訴求を確実に解決し、重大な矛盾問題については、党政の主要担当者は自ら協調・処理し、合理的かつ政策に合致する陳情事項に対しては速やかに解決し、複雑な問題に対しては根気よく説明を行い、解決案を形成しなければならない。ボトムラインの思考を堅持し、リスク意識を強化し、感染症の発展状況に対して、異なる時期のリスクと隠れた危険性の重点を探り、予備計画を改善し、積極的、かつ自発的に対応し、浜海新区社会の調和と安定を確保しなければならないという。

  記者 徐晶晶

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